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★アリョーシャ
大体、ローズ・ガーデンの管理者が定期的な剪定(せんてい)を怠ってるとは何ぞ何ぞ!!
はぅ、私メも近況報告途絶えてましたね、、、、すみません…
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そそ、東京都の職業訓練校に入るにも一応試験なるものがあるんです。今年は大不況のあおりも受けまして、失業者が急増。倍率は二倍と大変な難関(テヘっ)となりましたが、私メ見事に合格!とあいなりまして、今年の四月から「ネットワーク・プログラミング科」なる名称のクラスでパソコンを勉強することになりました。
既にjavaだc言語だ、SQLだのとワケ分からん書物を取り寄せてはプログラミング言語を勉強していますが、まあ(個人的に)難しいこと難しいこと。一年間ミッチリ…大変ですコレ。
まあ幸い(?)、ワタクシ立派にドタマ障害者二級をやってるもんで、「障害者枠で就職出来たら(ニヒヒ)」と悪い笑みで楽天的に将来を見据えています。←ホントに狂っとるんか疑わしい…。さてさて、この大不況を「持たざる者」が独りで生き抜くことが出来るのでありましょうや!?
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「花園」は「百花繚乱」(でしょ?)。
ってんでー、ここで是非是非紹介したい音楽作品があるんですよ。
嘗て大友良英を率いて、前衛シーンを牽引していたGround Zeroの『plays standards』です。下記はミクシィのレヴュー。
「これを聴いて感興を覚える人間には、江原啓之のオーラが、蟲の如く湧き出ずる醜貌を診ることが出来る資質を持つ。 七転八倒の傑作。」
なんか意味不明ですけど、要するに(?)スタンダードとして認知されてる曲をポスト・フリーに大友を筆頭に、百戦錬磨の達人たちが演奏したらトンデモナイ作品に仕上がってしまったということです。
★keen母さま&KeenJr.@時雨詩亜さま
なんかいいですねー、親子のやり取りが微笑ましいです。
なんていうかなああー、早熟の才能って、
「何者かである」と過信して生きてきた勘違い男からすると、
いい歳(32)して中学生にとってもジェラゥスです。
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