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「男の屈辱拘束具」は自分で作りました。
高校生の頃から似たような事をしていて、その頃は毎日のようにマスターベーションをしていて、親に見つからないように後始末をするのが面倒で、精子を出さずに絶頂感を味わうことを考え勃起した状態で股に折り込んでしまい、ストローを途中で折り曲げてしまうのと同じで、射精感があって精子は噴出しません。だから後始末の手間がなくて、意外と絶頂間が続くのです。
大人になってからは用途が変わりましたが、締め付ける理屈は同じです。
拘束具もその時に応じていくつも作りましたが、装着するときはオチンチンがギンギンに勃起した状態折り曲げないと、いくらきつく締め付けても精子がもれてしまうので、年を取って元気がなくなった今ではどうしても強制勃起薬が欲しかったのです。
貞操帯についての考察:http://nabe3.plala.jp/~MySecret/chastity_beltX/index.html
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