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「桃栗3年・柿8年」って言いますが、そんな感じです。
Mogul Skiを始めてから来年辺りが8年の年になります。
ようやくゲレンデで滑るスキーヤーも傾いて滑るのではなく、身体の下に2本のスキー(足)を置いて、しっかりスキーを操作して滑る姿に変わっていくのですかね。
そういう姿で滑るスキーヤーを見る事が出来るのを物凄く楽しみにしています。
そういう姿で滑るスキーヤーを見れるのは安心感に繋がるのです。
足を使えるスキーヤーが増えるという事は、その国のスキー産業も発展していくものなのです。
足を使えないスキーヤーを増産するというのは、廃れる道を皆で通っているとも言えるのです。
嬉しい情報をありがとうございました。
何分、Mogul Skiを知ってからは、知らない事だらけでしたので、それだけに集中して身に付け様と夢中で進んできましたので、世の流れを把握するに至っていなかったのも事実デス。
(これも井の中の蛙って言えますね…)
今後、基礎スキーヤーもバリバリ新雪滑降、凸凹滑りを満喫していけるスキーに成ると言う事ですね。
頼もしいです。
(ちなみに、技選で、ツインチップで新雪滑降だったり凸凹滑りコンテストをやったら宜しい)
又、心躍る様な、嬉しくなる様な情報をお寄せ下さい。
今日の一日が楽しくなる書き込みでした。
http://ski-wow-ski.hp.infoseek.co.jp
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