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12/12(土)と13(日)、熊の湯スキー場で1日レッスン開催します。

 投稿者:ともこ  投稿日:2009年12月 3日(木)15時54分11秒
  佐藤智子「基礎技術スキーレッスン 熊の湯スキー場1日レッスン 12月」

を設定しました。

日程は「12/12(土)」と「12/13(日)」で、長野県志賀高原熊の湯スキー場です。

詳しくは下記クリックでご確認下さい。

http://ski-wow-ski.hp.infoseek.co.jp/Kumanoyu-Lesson12.html

この時期に基礎・基本技術を勉強して充実したシーズンを過ごしましょう!!!
充実したシーズンは、しっかりとした基礎・基本技術から生まれるものです。

お申し込みをお待ち致しております。

http://ski-wow-ski.hp.infoseek.co.jp

 

BBSを見て

 投稿者:安藤友一  投稿日:2009年11月17日(火)08時26分53秒
   佐藤先生おはようございます

昨日のBBSにておっしゃられた、横滑りの出来ない理由ですが、私の1番わるいところとして直すべきことと、捕らえている所です。
ご指摘ありがとうございました。
 

冬用タイヤで安全を確保して熊の湯に上がりましょう。

 投稿者:ともこ  投稿日:2009年11月16日(月)11時36分23秒
  横滑りは指導員検定種目なのですか。
私は級別滑りの種目かと思っていました。

11/29(日)には、十分な雪の上を滑れる様になっているのではないですかね。
今週はかなり寒さが増してきています。
又、長野の週間予報で18(水)には雪だるまマークが現れていましたから、熊の湯は降雪でしょう。
(って事は、今週末もバッチリ雪は付いていると思います…今週はまだまだP-Lesson状態の様な状況なので皆様初滑りを佐藤とご一緒しましょう・ご連絡をお待ちしますhttp://ski-wow-ski.hp.infoseek.co.jp/Kumanoyu-Lesson.html)

リフト一本分、横滑りが出来る様に勉強しましょう。
でも、同じ向きではなく向きを入れ替えての横滑りリフト1本分って事デスよ。
(予約帳にちゃんと記載していますよ)

横滑りで、真下方向へ真っ直ぐ滑り降りれない理由は、スキーヤー自身の重さがスキーに乗っていないと言う事デス。
スキーのサイドカーブの短さもやり難さの一つの原因とも言えますが、だからこそより一層、スキーヤーはスキーに重さを乗せる事を覚えていかなければならないのです。

指導的立場のスキーヤーが横滑りの重要性を認識して提供出来る様になれば、やはりスキー産業は発展しますよ。
当然の如く。

http://ski-wow-ski.hp.infoseek.co.jp

 

横滑り種目復活について

 投稿者:安藤友一  投稿日:2009年11月16日(月)11時10分45秒
   おはようございます

横滑りが、指導員検定種目になったことについて、感じたことを書きます。
以前は、1級の種目でした。
人を教える立場の検定ならやって当たり前のような気もします。
やれなかったら、レッスン中に少し動くだけでも大変な労力がいります。
2級しかない私でも、多少は出来ます。(リフト1本分全部やれといわれたら無理ですが。)
 話は変わりますが、11/8の日記を読んで感じたんですが、11/29にレッスンを申し込んだんですが、忘れられてないですよね。
 

まだ、そんなに危機感を持っていないかも。

 投稿者:ともこ  投稿日:2009年11月12日(木)07時48分49秒
  そうですか。
横滑りが検定種目に再採用されたのですか。
するとなると、これからのゲレンデで、横滑りをするスキーヤーを多く見掛けるという事になるのですね。
(日本のスキーの不思議な現象…)

カービングスキー出現から約15年です。
その間、「すらしてはいけない」がスキー技術に成り、日本(SAJ)独特のスキー技術が主流になって多くのスキーヤーは真に受け、それが「新しいスキー技術」として身に付け様とやっきになっていました。
それによって、スキー離れ、落ちこぼれ(←私はこの一人です)、それに怪我人を増産してしまう結果になったのも事実です。

直滑降、横滑り、山回りを教える(習う)事無く、ターンを形成(用具がターンし易いスキーになったからと)させていこうとする事自体が、「スキーヤーを成長させない」って言っていると同じ事なのです。
それらを知らずに、日本独特のスキー技術カービングターンの環境だけのスキーしか知らない(教えない、習っていない)スキーヤーは、ある一定の条件の中でしかスキーが出来なくなったのではないですか?
可哀想としか言い様がありません。
(スキーは大自然の様々な条件を闊歩出来るのが醍醐味なのに…)

言うなら、【直滑降】【横滑り】【山回り】を一まとめにして検定種目に復活させるべきでしょう。
それらを知るスキーヤーが増えたなら、そう出来たなら、日本のスキー界は安泰で、発展します。
(発展させたいのならば、そうすべきでしょうね)
でも、それらを知らずにスキーをさせてしまうとすると、次世代には繋げていけなくなるでしょうね。

基礎・基本技術を教えられる天下の日本の基礎スキー界になって欲しいと願っています。
そしたら、呼び名の通り、基礎スキーになれます。

http://ski-wow-ski.hp.infoseek.co.jp

 

横滑り

 投稿者:ひろ  投稿日:2009年11月11日(水)21時08分24秒
  お久しぶりです。春の奥只見ではお世話になりました。

智子さんの布教(?)のお陰か、今シーズンからSAJ指導員の
検定項目に「横滑り」が加わりました。組織も「横滑り」の
重要さにやっと気づいたのかも知れませんね。
 

凄かったです・松井選手。

 投稿者:ともこ  投稿日:2009年11月 6日(金)08時20分37秒
  NYをワールドチャンピオンに導いた松井選手。
と言っても過言ではないですよね。
物凄い活躍でした。
昨日の試合はほぼ松井選手の得点のようなもの。

そういう松井選手、ご自身で自身に言っているのだとか「イイ気になるなよ・松井」と。
それも凄いです。

そういう松井選手、今期が契約最終年との事。
果たしてこの活躍をヤンキース側がどう受け止めどう対応するのやら…。
それとも放出されて他球団って事になるのですかね。

それに関しても松井選手。
「自分の気持ちと契約に関しては全く関係ないですから、これに関してはわからない事です」とも。

来期が気になる所です。

それにしても、NY7年目最後の年にワールドチャンピオン&MVP。
本当におめでとうございます。
偉業と言えるでしょうね。

http://ski-wow-ski.hp.infoseek.co.jp

 

来た!・雪!!!

 投稿者:ともこ  投稿日:2009年11月 2日(月)20時13分47秒
  奥只見丸山スキー場では16時頃から雪が降り始めたのだとか…♪

入広瀬も今晩から明日朝まで雪の予報が出ています。
降雪予想は15cmらしい。
でも、夕方以降には冬型の気圧配置も崩れて天気に変わるらしいですけれどもね。

今月の熊の湯でのスキーの頃には十分な雪の上での滑走を期待している私です。

http://ski-wow-ski.hp.infoseek.co.jp

 

ありがとうございます。

 投稿者:ともこ  投稿日:2009年10月29日(木)09時26分33秒
  「桃栗3年・柿8年」って言いますが、そんな感じです。

Mogul Skiを始めてから来年辺りが8年の年になります。
ようやくゲレンデで滑るスキーヤーも傾いて滑るのではなく、身体の下に2本のスキー(足)を置いて、しっかりスキーを操作して滑る姿に変わっていくのですかね。
そういう姿で滑るスキーヤーを見る事が出来るのを物凄く楽しみにしています。

そういう姿で滑るスキーヤーを見れるのは安心感に繋がるのです。
足を使えるスキーヤーが増えるという事は、その国のスキー産業も発展していくものなのです。
足を使えないスキーヤーを増産するというのは、廃れる道を皆で通っているとも言えるのです。

嬉しい情報をありがとうございました。
何分、Mogul Skiを知ってからは、知らない事だらけでしたので、それだけに集中して身に付け様と夢中で進んできましたので、世の流れを把握するに至っていなかったのも事実デス。
(これも井の中の蛙って言えますね…)

今後、基礎スキーヤーもバリバリ新雪滑降、凸凹滑りを満喫していけるスキーに成ると言う事ですね。
頼もしいです。
(ちなみに、技選で、ツインチップで新雪滑降だったり凸凹滑りコンテストをやったら宜しい)

又、心躍る様な、嬉しくなる様な情報をお寄せ下さい。
今日の一日が楽しくなる書き込みでした。

http://ski-wow-ski.hp.infoseek.co.jp

 

現在のssのレッスンについて

 投稿者:安藤友一  投稿日:2009年10月29日(木)09時09分58秒
   佐藤先生おはようございます。
先生の日記を読んで、ssのレッスンについてお話します。
今年3月より、栂池高原のレッスンでは、スキーを足下に置いたスキー操作でレッスンを行っています。検定の基準も同じです
先生の言っていることが、浸透してきています。
それと同時に、先生の思っていることと同じことを思っているssも存在しています。
 

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