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ひろさん
ご興味を頂き、初参加ありがとうございました。
基礎スキー分野の中だけでスキーをしていたら、その中では教えない内容の考え方をご熱心に受け入れて身に付けようとされていたお気持ち、有り難いです。
Mogul Skiの内容を知っていく事で、確実に、ご自身のスキーは今後大きく変化していきます。
(私が断言します…只、最近物忘れが激しくあるありさまですが…)
今度お目にかかる時は、ツインチップスキーでのお姿でしょうかね。
4FRNT SKISご用命の際は、一声おかけ下さい。
(先週のご参加者はキャンプ終了日にご購入でした)
Thanks for giving your impreshon(辞書忘れてスペリング間違ってかも) to us. I showed your message to Brady. He said "GOOD" and "He is good skier."
Y.Sさん
コブへの挑戦のスタートが先週切れて、今回のBradyとのスキー。
ご参加ありがとうございました。
まだまだお若いですよ。
なんせ、77歳女性がBradyとのスキーで「もっと巧くなろう」と意気込み満々ですからね。
やはり、日頃から毎日の中で何かしら身体を整える努力は怠ってはならないと思います。
その積み重ねが結果、上達なのですから。
Mogul Skiは滑るだけではなく、自身の身体の調整力も養っていくスキーでもあるので私は続けていけるのです。
益々スキーが楽しくなりますよ。
次回、体調管理十分にご参加下さい。
Free Styleさん
ツインチップを履かないと中々バックで滑る事がないのでドンドンやってよいのではないですか。
私はそれとスイッチバックをやります。
ご参加する皆様は、斜面との関わりを確保出来ている訳ではないので、バランス確保(変化)の練習等で取り入れています。
脛の前圧は重心(腰)を使えないと中々実感出来るものではありません。
重心を使える様になるにも上半身を起こして開いて両腕を前に維持する事を欠かす訳にも参りません。
「どうしたらよいか」は、スキーヤー自身がとにかくフラット斜面から意識してやり続ける事だと思います。
それが薄いとなると凸凹斜面では出来ませんからね。
Brady、Freddyの一番大事な部分は「踵ーお尻ー肩は一直線」「脛をブーツ前に押しあてる」「上体を起こし開いて腕は前に」「顔を上げて目線は前」ですから。
どんな条件を滑ろうとこれらは絶対に確保です。
mizushimaさん
久しぶりのご参加、ありがとうございました。
例年になく滑走日数が少なかった今季だったご様子。
そういう中で、刺激を得られた事はよい事でした。
可南太君は、コブが好きでご参加下さり、急成長でありました。
先週とはまた大違い。
英語、期待しています。
また、大腿部を鍛えると腰がしっかり使える様になりますので、特に内側の筋肉を鍛えて両脚が開かないよう努力されて下さい。
では、次回に。
(月山は如何ですか?)
http://ski-wow-ski.hp.infoseek.co.jp
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