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入力ミス

 投稿者:zubosi★  投稿日:2009年12月 5日(土)19時20分41秒
返信・引用
  会議の資料の日にちが入力ミスと知ってホットした。
こんなことが多い・・・
こんなことをきちんとしてくれないと困る
忙しいのはわかるけどこれって・・無認可のときからなので
ずっとこうだということがおかしいと思う
今に始まっていないということですね。
スタッフの人が確認してくれたので良かったものの
私の不満は実はこんなところにあるのですね〜
会議の出席より中身、日程のミス・報告なのか・検討議案なのか
意見提案出ても意味のないものにしてるのが問題で
その張本人が「ひとり」いる気がしてます(笑)

問題のひとが他のスタッフさんのいい部分を消していく
そんな気がする

組織の上にいるひとがどういう姿勢なのかが問題なのだろうと思いますね
誰もそのことに気がつかないのかなと・・

人出不足より資質の問題だろうと思う
 

会議体

 投稿者:zubosi★  投稿日:2009年10月28日(水)18時42分34秒
返信・引用
  ケアホーム建設委員会(建設検討会)
暮らしの場を考える会?
運営委員会

家族会?
(これは任意であるはず)

保護者会は施設側がリードして開くものでないの?
これは施設課に聞くしかないかなあ・・
県から連絡来たので聞いてこよう〜っと。
 

秋のショートスティ

 投稿者:zubosi★  投稿日:2009年10月20日(火)21時18分39秒
返信・引用
  今回の(10月からの)ショートスティはインフルのこともあり辞めました〜

こんな調子で生活体験なんて出来るのかな・・?暮らしの場を考えるなんて出来るのかなって
そんな風に思うのですよ

聞き取りの作業をもう一度立て直すことが必要だと思うのですが〜
 

2回目のショートスティ

 投稿者:zubosi★  投稿日:2009年 8月26日(水)21時52分38秒
返信・引用
  20日の日に今年2回目のお泊り・・・
ちょっと間が短いのでなれたのでは?と思いきや・・
なかなか寝なかったらしい・・

それから1週間
発熱・・あ〜また、始まる・・
39,7度インフルエンザの検査をしにいく
陰性でした

のどが痛くて眠れないようで
かわいそう・・
これを年に何回か繰り返している

そんなみおんさんの元気になることだけを祈ってる
それが今ある幸せだとかみ締める

そんなことを思わせる事件に苦しくなったです。
私たちのような障がいを抱えてくらすひとは
いったいどんな風に追い込まれていくのだろうか・・
 

夏のショートスティ

 投稿者:zubosi★  投稿日:2009年 6月12日(金)07時59分54秒
返信・引用
  6月のショートスティ(お泊り)に申し込みました。

昨日は、帰ってこないので
なんだか不思議でした。。。
少し涼しい日だったので、大丈夫かな?と
「部屋の中にいるから大丈夫」と相棒

友の家でのお泊まり・お風呂
楽しんでいるのかなっと・・・

1年に1回は体験させてあげたいなと
思うのです〜
贅沢なことでしょうか〜(笑
 

4月のインフルエンザ

 投稿者:zubosi★  投稿日:2009年 4月 6日(月)17時51分55秒
返信・引用
  友の家は、「4月のインフルエンザ」が3人
今日、わかりました〜ビョ〜(llllll・_・llllll)......ン?

こんな時期にまであるので
気をつけたいですね
・・といっても
どう気をつけるのやら・・・
 

3.1ビキニ・デー

 投稿者:zubosi★  投稿日:2009年 2月24日(火)21時48分22秒
返信・引用
  今日の送迎時にいつものようにテレビを横目で見ながら、みおんさんの帰りを待っていたら
車の音、友の家スタッフさんが連れてきてくださいました。

若いスタッフさんが、私の見てる番組で
ビキニデーの歴史と原水禁運動、全国署名運動、協議会の映像を見て
気になってくれたようでした。

嬉しかったです。
経験はしていないけど、こういう歴史をきちんと捉えてくれたらいいなと
思います。

やがては、親に母になるひとになるのだろうから
この後の日本を整えていってほしいと気にしてほしいと思います。

年金が少なくなるニュースもありましたが
同じことを繰り返さないために必要なお金なら
まわしてあげて欲しいと思いました。

2度と原水爆実験がないような、そんな地球に住みたいですよね。

環境環境って言ってるのに、クジラは取るなという前に
原水爆の歴史を見て欲しいです。
 

倉庫ユニット整理

 投稿者:zubosi★  投稿日:2009年 2月12日(木)17時09分1秒
返信・引用
  今日は、後援会事業委員会からのボランティア募集で応募して、
バザー品を分類する作業をしてきました。
時間が出来たので参加できたのですが、うっかりして11時半までに次の約束してた時間をオーバーしてしまう失態をしてしまい、大変でした。(汗

今日は、7人のボラママとスタッフさん2人の9人で
アイテムをいくつかに分類しました。
1>ハギレ
2>カバン
3>布切れ
4>手つくり品
5>手つくり品キット
6>ビーズ
7>マフラー
・・あとどれだけ分類したのだろうかと?

7人のボラママで圧巻に面白いのは、カワちゃん母さんでした。(笑
さすがにB型だと年齢関係ないなと感心
でも、楽しそうに話していたので気分良かったのだろうなと嬉しくなりました。


久しぶりの倉庫整理ですが、リーダーのスタッフの声を聞かないボラママに手をこまねいて
いました。
いつになったら、任せることが出来るのかなと心配になりました。
多分、あのボラママは自分がやりたいだけなのだろうと(自己実現)思います。
これでは、ボランティアを広げる機会を失ってしまうと思います。
仕切り屋がいていい場合とそうでない場合をいい加減知ってほしいと思います。
また、スタッフの人が担当なのでリーダーの発言に耳を貸してあげてほしいと思いました。
でないと、いつまでも自分の思うように動かせて満足してては育成にならないのです。
団塊の世代の責任は、ここにあります。

この分類作業をツール(道具)にボランティアさんを増やして
なんで、このバザーが必要なのか?
100円ショップで売ってるものを何でお客さんが購入するのか?
購入してくれてるのは一部の地域でそれも顔を作るための道具でしかないとしたら
それが、障がいをもつひとのことを全体が考えることの出来る体験なら
広く広めることの意味を理解せずしていつまで続けるのかと眺めていました。

これでは、ほかのボランティアさんに声をかけて
体験してもらおうとは思えなかったです。

早く、スタッフさんがコーディネーターの力をもてるように
応援したいと思いました。
 

入所施設の話

 投稿者:zubosi★  投稿日:2009年 1月27日(火)19時04分22秒
返信・引用
  入所施設にこどもさんが入ってる親さんが施設のことで市議団とかいう所に相談にいったようです。
まあ、その話を聞いてくれるのは「共産党」しかないだろうと想像しますが。

話を聞いてくれるだけでも安心する親さんがいると思う
苦情処理の県社会福祉協議会ではダメだということらしい
(ほんとにダメだと思う、この処遇を何とかならないかと思っています。予算がもったいない。話を聞くだけである機関で報告するだけの仕事なら他に任せたほうがいいと思います)

色んな課題をどうやって解決するのかを見てみたいと思い
サクサクとついていくのであります。(笑)
 

春のショートスティ

 投稿者:zubosi★  投稿日:2009年 1月23日(金)21時49分20秒
返信・引用
  去年の秋に引き続き「スプリングショートスティ」の希望受付のお知らせが回ってきました。今回は木曜日に泊まり金曜日に施設活動と曜日が木と金と日程が決められているものです。(前回も施設の指定日に用意されていました)どこの短期入所(ショートスティ)も
希望通りに行かないものらしいです。

1/29〜3/26日の木曜日と金曜日の指定された日の「2人枠」のプログラムです。
これは、友の家施設側が決める日程です。

(短期入所という制度ということで市から施行したらお金が入るという制度を使います。)

・・ということは、5回のプログラム中2人だけ使えるので10人しか使えないものと
なります。友の家の仲間は20人以上はいます。
この10人には、サービスを使うことが出来るように市から受給を与えてもらってる
サービス支給という制度から1割負担で使用料金を払うことになります。

さぼてんちゃんちもサービス支給ということでもらってると思いますが
それを、使えるところがないのではないかと思います。
どれだけの市民が使える仕組みなのでしょうね?
ヘルパーが少ない、安心して使える施設でないとか問題課題は出てるのに
動かない。

使えない理由をほんとはどういうことなのかをアンケートを何回もとってほしいですね。
結局、運動は長いこと見て時間を待つしかないのですね。
どんなヒトも使える仕組みになるのには永遠に時間がかかるのだと最近は
確信に変わっています。(笑)

在宅でいる障害とあるひとたちはどうしてるのかと
「声なき声」にうなされることがあります。

何が平等なのでしょうね〜
平等はヒトを幸せにするというのは違うと思いますね
その差でヒトは幸せになると「友の家」のひとたちを見てると学ぶことがあります。
そんな縮図を見せてくれますよ。

いじめや偏見にこころを痛めてる障害とあるひとだから『優しい大人になりたい』と思ってる仲間なのに施設の中の優先順位や偏見であり方が変わっていくのも見せてもらいました。
優しさを何より大事にしたいと思ってると私も思っているのに偏見や家庭環境や自分たちだけが優先の親さんのいいなりになってる施設を見せてもらって学ぶことが多くあります。

痛みを知ってるからヒトに優しくなるヒトばかりではない、その反対のヒトたちが
この障害者運動に関わってると学んだものです。
 

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