teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]


新着順:136/242 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

こだま和文 feat 1945 a.k.a KURANAKA 来姫

 投稿者:posswokung.  投稿日:2007年 5月 5日(土)00時19分33秒
  通報
  またまたおじゃまします。
管理人様、不適切であれど、今回もどうか大目に見てやって下さいな。


来る5月6日!!あの伝説のダブバンド"MUTE BEAT"や屋敷豪太との"KODAMA&GOTA" 等の活動でも知られる孤高のトランペッター。こだま和文が初来姫!! 1945 a.k.a KURANAKAとのスペシャルダブセッションを披露!!

ゴールデンウィーク最後のfab-spaceはまったりROOTS REGGAE、DUB & LIVE SESSION!!!


'GOLDEN' MONTHLY SUNDAY REGGAE MUZIK!!
"ECHO"
5/6(sun) @fab-space
open19:00~3:00close
door2500yen / adv2000yen
ジャンル: roots reggae / dub & live session

■SPECIAL GUEST LIVE
こだま 和文 (DUB STATION) feat 1945 a.k.a KURANAKA (ZETTAI-MU)

■GUEST DJ
1945 a.k.a KURANAKA (ZETTAI-MU)

■DJ & SELECTA
HOSHINO-I(SOLID ROOTS)
NISHIWAKI
YONEX

■LIVE
NUM YA BINGO
歌謡ラバダブ

■SOUND SYSTEM
最高音響

■TICKET INFO
fab-space 079-222-2882
JAU 079-291-1035
Natty 079-222-3722
DROP OUT 086-823-9388



■こだま和文 (DUB STATION) http://www.delphonic.com/
トランペッター。 82年、それ以降の音楽シーンに多大な影響を与えることになる日本初のダブバンドMUTE BEATを結成。作曲、演奏のみならず、アートワークも手掛ける。
セカンドアルバム『LOVERS ROCK』(87年)では米スリーマイルアイランド原発から立ち上がる煙の写真に「LOVER’S ROCK」と血の色で刻んだジャケットが注目され、レゲエの本質であるレベル(反体制)的な姿勢を体現する。
90年、ミュート脱退後は確信的なソロ活動を展開、盟友・屋敷豪太とのユニットKODAMA & GOTAを経て、99年以降は自身の活動をDUB STATIONと名付け、ターンテーブルをバックにしたサウンドシステム・スタイルでの演奏を行う。
これまで共演を果たしたレゲエ・グレイツは、ローランド・アルフォンソ、リー・ペリー、オーガスタス・パブロ、ジャッキー・ミットゥー、リコ・ロドリゲス、グラディ・アンダースン等。レジェンドに名を連ねる錚々たるメンツである。また、フィッシュマンズ、チエコ・ビューティー、ロッキンタイム等のプロデュース、梶間俊一監督『集団左遷』、鈴木清順監督『殺しの烙印 ピストルオペラ』のサウンドトラックなど活動は多岐にわたる。
音楽以外でも、文筆、版画、絵画などでも音楽と共通した独自の世界観を表現、その異才を存分に発揮している。
2005年7月には約10年ぶりのバンド音源KODAMA & THE DUB STATION BANDの音源のリリースが予定されており、今後久々のバンドでの活動に期待が集まる。
日本のレゲエがネクスト・レベルに向かい扉を開ける瞬間、そこには常にこだまがいた。
孤独を湛えた音色と無垢なメロディが奏でる静かなアジテーション。それを支えるタフでファットなリディム。すべてが真摯なメッセージを放ち、こだまの息吹はやさしく美しく、どこまでも響きわたる。


■1945 a.k.a.KURANAKA (Zettai-Mu) http://www.zettai-mu.net/
開放的なストリングスと相まって叩き打つリズム、体中を行き来する超重量級ベース、フロアを狂喜乱舞させる獣の様なダブ・エフェクト、11の顔と1000の腕を駆使し日本中のアンダーグラウンドから革命の狼煙を上げ続ける究極のHeavy Weight Break Beats Sound。
様々な歴史・文化の中、異なった場所・状況が生んだ音楽・文化。人類が車も紙幣も使っていない大昔から/ 採る・食べる・寝る /といった 絶対的に必要な行動の次に行った信頼のおける文化。人類史上ひとつめの楽しみとして人が存在する全ての処で続いてきた。/ 集まる、出会う、騒ぐ、感じる、考える /大きな歴史の流れの中で、地球人として、又、日本人として 大切な「同じ」や「役割」を「今」を「これから」を ここで、、、強力なビートに乗るメッセージは、そのしっかり踏みしめた 両足にのみ伝わる 繊細だが力強く感じ取れる 「今まで」から、今そしてこれからに向かい、、、
no more hiroshima and nagasaki, no more aggression and retaliation, no more contorol by same people,no war, remember 1945, peace to the future, coexistence on the earth, one nation.

http://www.club-fab.com

 
 
》記事一覧表示

新着順:136/242 《前のページ | 次のページ》
/242